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修繕車6連+未修繕2連に・・・。

今後の予定です。

・東武10000系
修繕車6R(11603F)
未修繕車2R(11203F)追加
2月中旬完成予定

・東武9000系
東武10000系2Rのあまりでとりあえず中間車を製作予定。
地下鉄副都心線対応仕様を予定
まだ未定

・阪神1000系
阪神なんば線開業までに作りたい車両。
まだ未定ですがいろいろ試す予定。

と、いうわけで東武10000系に2Rを追加しました。
2Rといえば前パンです。早速、製作に取り掛かっています。
続報は明日の予定です。

一応更新、、、

20090127003605
携帯のカメラで画質が悪いですが、東武9000の顔だけです。

東武200系

東武200系「特急りょうもう」です。
実車は1991年に登場、1998年まで増備されました。足回りはスペーシア登場で引退したDRCから流用されており、前期型第1~6編成と後期型第7~9編成に分けられます。
完全新製車両の250系と合わせて特急「りょうもう」として運用されています。
1999年のダイヤ改正までは急行として運転されていました。
マイクロエースから201編成の急行仕様と207編成の特急仕様が発売されていますが、
今回特急仕様を購入しました。
東武200箱
箱はマイクロエース標準の物ですが、車体カラーに合わせて赤です。
実車も6両ですのでこれでフル編成です。ステッカーは特急浅草、特急赤城、特急太田、特急伊勢崎があります。いずれも少し貼りにくいかもしれません。(それでもGMの板キットのよりは大分貼りやすいです。)
ちなみにカトーカプラーに交換してあります。
kao
シングルアームパンタを装備しています。前面のクォリティと塗装のよさ、そして細かいところにもしっかり色が入っているのは流石ですね。パンタグラフだけが残念です・・・。(後述)

kao
室内には座席が再現されています。それも座席部とヘッドレスト部が色分けされていてリアルです。
流石マイクロエースといったところでしょう。車番は印刷済みでシングルアームパンタ特急仕様は
207編成、交差パンタ急行仕様は201編成です。
東武200横から
乗務員室や6号車等も印刷されています。ステッカーは特急 浅草をチョイス。
台車はDRC(1700・1720系)と同様の物になっているようです。(実車がDRCの機器流用車なので当然ですが)
アンテナは特急仕様では逆L字、急行仕様では棒状になっています。
TOBU LIMITED EXPRESSjpg
「りょうもう」のロゴマークも印刷されていますが、急行仕様では「TOBU EXPRESS」、
特急仕様では「TOBU LIMITED EXPRESS」としっかり分けられています。
パンタ
唯一の残念な点、パンタグラフです。斜めに傾いてます。(これがデフォルトのようです)
急行仕様は妻面に帯塗装が回っていますが、特急仕様では白です。
(南栗橋の工場ができてからは妻面の帯塗装が省略されている為です。)
動力もかなり素晴らしい物で、KATOやTOMIXと並んでスムーズに走ります。
ちなみに207-4が動力車になっています。

結構オススメな物ですが特急仕様はなかなか見つからないかもしれません。
既に発売から1年ぐらい経っているので自分は幸運だったんですかね。

東武200系シングルアームパンタ導入

45 004のコピー

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阪神なんば線ダイヤ決定

阪神なんば線のダイヤが発表されました。
http://www.hanshin.co.jp/company/press/pdf/20090116-2.pdf
快速急行の停車駅ですが、平日の昼間に関しては尼崎~近鉄鶴橋間が各駅になる上、
武庫川にも停車するという「急行」状態です。
それにしても、青木が凄く不便になります。優等列車は朝数本の区間特急のみとなり、(始発ですが)その区間特急も香櫨園まで各駅に止まるようになります。
停車駅数も区間特急より特急の方が少なく、区間特急は阪神の最優等種別の座を降りるようです。
急行は全て西宮までに短縮、準急は廃止と、長く続いてきた阪神の伝統は失われてしまいそうです。そして、魚崎・芦屋は通過する営業列車が無くなるようです。事実上、全列車停車駅です。
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