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進展

マルーン塗装も残り2両を残すのみとなりました。
それにしても、「継ぎ目消し」が難しいです。塗装以上に難しいです。
削りすぎてしまったり、継ぎ目が消しきれなかったり、
傷が大きく付いてしまったり、はたまた窓枠を削ってしまったり・・・。
遅すぎです。7000系の時は1ヶ月足らずで完成したのに、6月から約半年かかってます。
できれば明日中に完成させます。
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阪急3300系製作再開

3300系M車
作業中の3300系運転台撤去車です。
工場
現在入場されている車両達です。
Bトレからバラされた7000系(再塗装検討中)までいます。
床下や未塗装の車体は3300系です。
現在、3300系は塗装及びヤスリがけの段階です。完成にはまだ少しかかるかもしれません。
では、しばらくは3300系製作記が続く事でしょう。

3300系製作中(現在は停滞中)

もうすぐ期末試験です。というわけで、3300系の製作は一時中断、次の土日には再開してる事でしょう。
今回の編成は、前回の運転会で十三9号線さんに教えていただいたライトの加工を先頭に出る先頭車のみに施しています。
というのも。3300系は表示幕が手動のもので標識灯が腰部に無かったので表示幕改造の際に移設されたものです。ので、2200・6300以降のライト形状と比べると出っ張ってます。
阪急キットの顔ではへっこんでいるので、60系用の前面からライトだけを切り出して薄く削って、
プラ板で付けてます。こうする事でリアルに仕上がります。
今回の先頭車は4両、全部に施すのは面倒なので・・・。先頭に出る車両のみに加工しています。

そして・・・。加工して塗装したんですが・・・。

下地のぶどう色2号が前面塗装時に暴発してアーッ!っていう事で、こういう時には使えるアレで、
前面の塗装のみを落としてみました。塗装落としに使ったのは・・・。

ガンダムマーカー用のはがし液です!

塗装のはがし液じゃなくて、ガンダムマーカー用なんですよ。一応。

3300系といえば、運転台撤去車ですよね。もちろんあります、3320Fにも。
うち1両のパンタ付M車に動力を付けるつもりなんですが、まあそれはほっといて。
加工しました。これは1両には小窓パーツを合わせて切り継ぎしたんですが、
もう1両にはこれも十三9号線さんに教えていただいた、窓埋めをしてから窓枠のみはまるように
開口してはめ込む方法を使いました。こうすると比較的綺麗に他の窓と揃ってくれますね。
こうした加工技術を教えていただいた十三9号線さん、ありがとうございました。
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